2011/09/25

SNS

Google+に登録してみた。
放置していたFacebookにも手をつけてみた。

mixi, twitter, Google+, Facebook …カオスになってきた

Skypeや、freeml、Gmailのチャットとかも使ってるし、

コミュニケーション系のWebサイトがたくさんありすぎる(´・ω・`)


A地点からB地点まで移動するのに、車、電車、パス、飛行機を選択するように、
場合場合にあったSNSを選択するようになるのかな。

移動は目的が明確だけど、
SNSは目的がもやもやして、時間泥棒になる場合がほとんど。あんまりやる意味ないし。

たくさん登録している自分がいうのもなんだけど。

2011/09/22

もう9月後半だ(´・ω・`)

台風のせいか、だいぶん涼しくなった。
島根にいるあいだに季節が変わってしまった。
夏の服装しか持って来てないから、ちょっと寒い。

来週にはつくばっく…。

11月に中国の内陸の方に行くことになった。
写真をみると、なかなかすごい。

もうちょっと、海外に行きたいな。

イスラエルにいって行ってみたい。

2011/09/13

今日現在

10時頃に起きた。

短いabstractを書いた。200wordくらいなので、けっこうすぐ書けた。

教科書をやった。1頁くらい。

昼飯を食べた。満腹になった。

少し本を読んでいたら、3時間ほど寝てしまった。

書いたabstractを軽く見返した。

温度設定が間違えているような気がして不安だ。設定を考えた時間が深夜だったので、余計に不安だ。
間違えているかどうかは金曜日になればわかるが、急いでいるので、金曜日はちょっと遅い気がする。
訂正した方がいいのだろうか。今のままで正しいのだろうか。。
論文を参考にして設定しているのだが、その論文は肝心なことが抜けているのだ。

2011/09/05

Shimane

いろいろあって、しまねに滞在しています。もうすぐ2週間経つ。

今週末に一時的に関東に戻るが、またしまねに戻る。

それなりには楽しんではいるが、はやく用を済ましてつくばに帰りたい今日このごろ。


最近読んだ本


獄中記 (岩波現代文庫) [文庫]
佐藤 優 (著)



躍進する新興国の科学技術 (ディスカヴァーサイエンス) [新書]
科学技術振興機構 研究開発戦略センター 海外動向ユニット (編集)



書評は後に書く(たぶん)。


2011/08/15

やりたいこと(内向き)

うーむ、やっぱりまとめよう。研究以外で。

・群論
必要な知識なのに、全然足りていない(むしろ無い)。勉強しなくてはならない。
数学的な興味もあるので、概念を基本から理解したい。←厳しいかも
9月真ん中までに、ある教科書の一つの章と、また別の教科書の一つの章をやっておく。これを二周する。

・弁証法
これについてはまだよくわからないが、気になるのでそれに関する本を読んでおく。

・英語
英語は聞き取れるようになりたい。
TEDを見てみたが、聞き取れない。
内容が気になるので、とりあえずTEDを聴けることにするのが目標。
podcastで英語を日常的に聴くようにする。


・数学の本
高価で分厚い数学の本を買ってしまった。1000頁ある。
内容は比較的平易だけど、数学(虚数が主題)に関連した哲学的なことが沢山書かれてる感じ。
持ち運びができないので、家でちょくちょく読み進める。


・読書
読みたいものが多い。
3冊以上同時進行させない。



今のうちに、できるだけ難しいものに取り組む。

予定が定まらない

予定がなかなか定まらなくてモヤモヤしている。

たぶんこれから忙しくなるから、そのときに備えて、やるべきことを黙々とやるのがベストなのだ思う。

しかし、落ち着かない。

ぼくは比較的行き当たりばったりな性格だから、不確定なことに対して耐性が強いのだと思っていたのだか。。

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話は変わるが、このブログのアクセス数はすごく少ない。一日平均1.5くらい。
別にいいんだけど、ちょっと寂しいなと思う時もある。

まあ、知り合いにもほぼ教えていないし(隠しているつもりは全くないが)、
知らない人が見て何か有用な情報がある訳でもなければ、
なにか特別面白味がある訳でもない。
これが理由(というまでもないことだが)になると思う。

「Twitter上で魅力のある人ってなんで魅力的なんだろう?」という疑問を解決するためのまとめ

という記事があった。

自分はこういう欲望を持っている人間で、こういう人間であるということを
明示するのが良いらしい。

感覚的に納得だなあ。twitterに限った話でもない気がする。


僕は「自分はこういう人間で、こんな夢があります」とか、日常的に言える性格じゃないな。今のところ。
あるタイミングの時だけ、自分にスイッチを入れて話す感じ。
恒常的(?)に発するのはどうもしっくりこない。
定まってないのもあるのだけれど。(定まってる人ってすごいよね ←これが魅力に感じる構造)

記号的に処理されたくない(or誤解を恐れる)ワガママちゃんな人間なのかも。

まあ、何でもいいや(投げやり)

2011/08/11

マックスウェルの悪魔



新装版 マックスウェルの悪魔 (ブルーバックス) 都筑 卓司

読んだ

2011/08/06

人としてのエネルギーが強いな、という感じ

人生追体験系のを読むようになった。




すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫) 松田 公太 (著)

OBにこんなストイックなお方が。




科学の求道者―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)
今西 錦司, 河合 雅雄, 西澤 潤一, 小柴 昌俊, 福井 謙一

私の履歴書シリーズは面白い。また別のも読んでみようと思った。
これはすごい学者さんを集めたもの。
各人共通していたのは、自らを運がいいと称していることとか。
時代背景がぜんぜん違ってるのもあり、面白い。

2011/07/27

読んだ本メモ(うろ覚え)

ずいぶん前ですが、読んだ本について、かるーくメモ。
手元にないので記憶が曖昧ですが。



希望のつくり方 (岩波新書) 玄田 有史

そもそも希望とは何ぞや、ということについて考えた本。
今まで考えてこなかったことだったのもあって、面白かったです。
Social hope is a wish for something to come true by action with others.
と定義しています。
釜石市を例に出して希望について考察していたのですが、これを読んだ数週間後に311でした。
すごくショックを受けた。




東大博士が語る理系という生き方 (PHPサイエンス・ワールド新書) 瀬名 秀明、 池谷 裕二

タイトルに東大と入れると、売上が上がるらしいですね。。
現役の博士学生&その取得者の経験談を10人くらい集めたものです。進路について考えていた時に読みました。
研究内容、自分がその研究(学問)をすることになった経緯、研究に関する社会背景や社会問題、等々について書かれていました。
物理学、生物学、薬学、建築などなど、様々なジャンルのことが書かれていて面白かった。
年配のお偉い研究者ではなく、まだまだ発展途上の若い研究者の話をまとめた本は少ないと思う。よかったです。




ピカソ ――巨匠の作品と生涯 Kadokawa Art Selection (角川文庫) 岡村 多佳夫 (著)

ピカソの絵って、謎だよね。。ってことで読んだ。
ピカソの人生の変遷と、それに伴った、描いた絵や表現の手法の変化について書かれていた。
映画監督は1本の映画に何かを表現するように、画家は一枚の絵に何かを表現する。
抽象画にみえるが、ものすごい具象を描いていると。




創造への飛躍 (講談社学術文庫) 湯川 秀樹

エッセイや、物理についての話(これが非常に哲学的)、論文、対談が収録されていました。
この人の思考の凄み(深さ、力(?))のようなの感じました。
identificationとsymbolについて、観測について、時間について、点について、等々などなど、非常に深く書かれていた。
中間子に関する論文は難しくて途中で読むの諦めました><。
時代が時代だけあって、平和について、原爆についても意見を述べていました。
純粋に物理(物事の真理の追究)をしておればいいと思っていたが、原爆が落ち、考え直すことになった過程についても。
エッセイに登場する人物が、教科書に出てくる法則の名前になってるような人ばかりで驚きました

2011/07/03

胃腸炎

胃腸炎になった。
かなりきつかった。
予定していた中国旅行は、直前にキャンセルするはめに。

腹痛があまりにも激しくて、何度も部屋で大声で叫んでしまった。
めちゃめちゃ痛かった。
体温も39度超えるし、もうクタクタ。

本当なら今頃中国を一人でぶらぶらしてるハズっだったが、
本当は日本でいつも以上に大人しく生活している。


まだ微熱はあるが、腹痛は治まってきた。今日腹痛で目を覚ましたけど。
さっきうどんを食べた。

レポートやんなきゃ。