2010/06/05
ああああああぁぁぁ
これ初めて聴いたとき女が歌ってると思った。16歳の少年だとは…。
日常生活がこれでいいのかなぁと思うことが増えた。話す人が本当に減った。
鳩山首相が辞任したらしい。
就活でよく話題になるリクナビに登録した。
本屋に行くと業界の説明本が目立つところに置いてある。一般常識のテストとか、SPIの本も立ち読みしたけど、なんやら難しそうやね。みんな簡単っていうけど。めんどくさそうだなぁ。ぶつぶつ。
はたして俺はどういう行動をとるのか。。。。
はぁ。
音楽ばかり聴いている。
「音楽という仮面を被った雑音は・・・・」
うrvrwpvてpfvんソイtんゔヴェうt0絵t40もrjkdlgんrklんvdslkvんq3tジェvんだklんvdslkねr;ンドbねsrlkんでおいvんvおいbんtじぇぽt45tmvうんy4うえwmt04うごpklfんぼいtyjヴぉいfyいじおcd9kldんひゅyちゅいい3うぇあうk89ぺくぇまえfyklwr;ういえrかうy
な気分。
あああああああああ・・・・・・・
「空気中の見えない敵に喧嘩売られてヘビー」
ああぁぁぁぁ
めっちゃおいしいもん食いたい。プリン味の豆乳に肩を並べるくらいのサムシングを。
最近読んだ本
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
なんやら売れてるみたいです。わかりやすかったです。
2010/05/29
without me
小学校の頃、日記の提出を義務付ける先生は担任になって欲しくないなと思った。
作文の類は本当に苦手で、作文の時間にみんなどんどん書き進めていくなか、僕だけ「ぼくは、」で鉛筆が止まってしまっていた。本当に何を書けばいいのか全然分からなかった。
実際小5の時に、日記を書かせるというの学習制度が大好きな先生が担任になってしまったときは困った。
提出ボックスに最低週一回(頻度は忘れた)、日記を提出しないといけなかった。最初の数週間は本当に短くてやる気の感じさせない(それが精一杯だった)日記を出したが、面倒になりすぐに提出しなくなった。
他の生徒が日記を出していなくて、注意されている光景をよく見た。いろんな生徒が注意されいた気がする。なぜか自分は一度も注意されなくて完全にスルーされていた。一年間、5年x組の生徒は毎週先生に日記を出していた、僕以外。
なんで俺だけ注意されなかったのだろう、と今更だけど思う。僕だけじゃなかったのかな。その頃は自分だけのように感じていたのだが。
こんな感じでふと昔のことを思い出すことが増えた今日この頃。なんでだろう。
この頃、午前中の授業の出席率が著しく低下している。その原因はこれ↓
朝起きれたとしても、これ読んじゃうと面白くて授業行く気がどんどんなくなっていく。(なにこの言い訳)
最近読んだ本
『リヴァイアサン』ポール・オースター
面白すぎた。この作家やヴぁい。人物像も良い。奇抜だったりする。なんかすごい。
ニューヨークで一人の男が爆死して、その男がどういう過程を得てそのようになったかを語る、といった感じの本。
一冊の本がどういう本だったか書くのってすごく難しいな。
2010/05/26
2010/05/17
所謂五月病に近い何か。
すごく無気力な一週間だった。
ノート見てみると明らかにやったことが減っている。ぷはー。
あー
いー
うー
えー
(おー、と見せかけて)
あー
まあこんな感じで(?)、へにゃーとしてました。
最近読んだ本↓
『Twitter社会論』津田大介
まぁ、わかりやすかったし(実際使ってるからかもしれないけど)、この類の本ではかなりしっかり書かれている方だと思う。
『限りなく透明に近いブルー』村上龍
かなりのカオスな状況だった。ほんしんかんもカオスだったけど、ここのカオスはそんなのと比べ物にならないくらいのカオスだった。
ノート見てみると明らかにやったことが減っている。ぷはー。
あー
いー
うー
えー
(おー、と見せかけて)
あー
まあこんな感じで(?)、へにゃーとしてました。
最近読んだ本↓
『Twitter社会論』津田大介
まぁ、わかりやすかったし(実際使ってるからかもしれないけど)、この類の本ではかなりしっかり書かれている方だと思う。
『限りなく透明に近いブルー』村上龍
かなりのカオスな状況だった。ほんしんかんもカオスだったけど、ここのカオスはそんなのと比べ物にならないくらいのカオスだった。
2010/05/10
飲み会とか
週末は飲んだりした。
金曜日の夜はすわっとといしかわが泊まりにきて、土曜日の夜はきむとすわっとが泊まりにきた。
ほんしんかんではいしかわが搬送されたらしい。
さて、ほんしんかん。
一次会いちねんせいばかりのテーブルで結構大変だった。
なにをはなしていいかわからない。向こうも同じと事を思っていたのであろう。
そう思うと悲しいな笑。話しかけてもあとが続かず、難しかった。
複数相手は難しい。やはり年寄りは年寄りで集まるほうが楽なのか。
でも、将来おじいちゃんになったら、ちゃんと若者とも絡めるようなおじいちゃんになりたい。
二次会はなかなか荒れたと思う。
日本酒ばかり飲んでいた気がする。丸々2時間、コールが止んだときがあっただろうか。
あの状況は確実に狂っている。異常な光景だ。・・・・でも楽しい。
僕は途中から覚めちゃって戦線離脱したため、普通に帰ることができた。
今年もたくさん搬送されたみたいだ。
コールって、日本人的な行為かもしれない。
日本人がお茶を飲むときは味よりも飲み方に重きを置くように(茶道とか)、
うちらが日本酒を飲むときは味よりもコールに重きを置く。
といった考え方もできるかも。
外国にはコールという文化はあるのだろうか。
お酒を飲んで伝統の踊りを踊る、という風な光景はテレビとかでよく見るが、
コールみたいに、なにかのメロディに乗せて相手にお酒を飲ます、ってのはないような。
(あったとしても放送できないのかな)
そういえば昔「not enough」コールを考案したが、いまだに使われていないような。
最近読んだ本↓
『イン・ザ・プール』奥田英朗
なにかの依存症になった人や、異常に自意識過剰になったりした人が、少し変わった精神科医のところに通うようになる。
最初は何これ?と思ったけど、読んでくと意外と面白かった。コメディ的な本。
金曜日の夜はすわっとといしかわが泊まりにきて、土曜日の夜はきむとすわっとが泊まりにきた。
ほんしんかんではいしかわが搬送されたらしい。
さて、ほんしんかん。
一次会いちねんせいばかりのテーブルで結構大変だった。
なにをはなしていいかわからない。向こうも同じと事を思っていたのであろう。
そう思うと悲しいな笑。話しかけてもあとが続かず、難しかった。
複数相手は難しい。やはり年寄りは年寄りで集まるほうが楽なのか。
でも、将来おじいちゃんになったら、ちゃんと若者とも絡めるようなおじいちゃんになりたい。
二次会はなかなか荒れたと思う。
日本酒ばかり飲んでいた気がする。丸々2時間、コールが止んだときがあっただろうか。
あの状況は確実に狂っている。異常な光景だ。・・・・でも楽しい。
僕は途中から覚めちゃって戦線離脱したため、普通に帰ることができた。
今年もたくさん搬送されたみたいだ。
コールって、日本人的な行為かもしれない。
日本人がお茶を飲むときは味よりも飲み方に重きを置くように(茶道とか)、
うちらが日本酒を飲むときは味よりもコールに重きを置く。
といった考え方もできるかも。
外国にはコールという文化はあるのだろうか。
お酒を飲んで伝統の踊りを踊る、という風な光景はテレビとかでよく見るが、
コールみたいに、なにかのメロディに乗せて相手にお酒を飲ます、ってのはないような。
(あったとしても放送できないのかな)
そういえば昔「not enough」コールを考案したが、いまだに使われていないような。
最近読んだ本↓
『イン・ザ・プール』奥田英朗
なにかの依存症になった人や、異常に自意識過剰になったりした人が、少し変わった精神科医のところに通うようになる。
最初は何これ?と思ったけど、読んでくと意外と面白かった。コメディ的な本。
2010/05/04
ゴールデンウィーク前半
このネタめっちゃ好き!!後半やばい…
時間があると逆にだらけてしまうなぁ。
GWになるとテレビでは遊んでる様子ばかり目につくけど、今図書館にくるとみんな勉強してます。
5日間も休む必要ないから学校にでも行こうと思いつつ、だいたいはごろごろ本読んだり音楽聴いたりして過ごしています。
ヨドバシカメラで3Dのテレビを見ました。これでライブDVDとか見れる時代がくると結構やばい。ライブDVDとか、いろいろ。ただ、乱視の人は見れないらしい。
ノートパソコン買うか悩んでいて店員にいろいろ話を聞くが、聞く店員によって言ってることが違ってたりする。そして考えるのが面倒になって買う気が失せる。自分がパソコン音痴なのが一番の問題なんだけど。
高い買い物するときは「果たしてコレは本当に今の自分に必要なのだろうか」と考え、別になくてもいいやという結論に達するが、やはりあったらいいなと思う時がある。
最近読んだ本↓
『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』村上春樹
一角獣、記号士、計算士、シャッフリング、胃拡張、古い夢、やみくろ
『議論のルールブック』岩田宗之
冷笑主義者について書かれた部分が自分と重なった。反省します。
『手紙』東野圭吾
強盗殺人の加害者の弟の話。
初めて東野圭吾を読んだ。すごく読みやすかった。読みながらにして映画を見ている感覚になるくらい。
『極北の狩人』椎名誠
北極近くに暮らす人々について書かれた本。日本にいると想像できないような話が多くて面白かった。少数民族の近年の暮らしの変化についても書かれていて、それも面白かった。イッカク見てみたいなぁ。
2010/04/25
4月後半
欧米か。
平日夜寝る前に本を読むのですが、読み始めて数分で睡魔が来てしまいなかなか進まない。
文庫本1冊を2週間かかる。もっとペース上げたいけど、眠くなるのは仕方ない。面白いのだけれど。
今は久しぶりに村上春樹の長編を読んでいる。1Q84は文庫本化されてからで。わざわざ今読む必要はないかなぁと。
・新歓初参加。カレーパーティーへ。個性的な人が多い印象。新入生と話すと元気が出る。
・すごい授業に行った。ものすごいインテリの集まりだった。
・汚れた靴下を間違えてトイレに投げ入れてしまった。自分に衝撃を受ける。
・12年飲みをするらしい。34年飲みもするらしい。56年飲みのメーリスを回した…。
今日テレビで踊る大捜査線のドラマの再放送がやっていた。面白かった。
ドラマ自体見るのも久しぶりだった。奈良が舞台の「鹿男あおによし」以来かもしれない。
いかりや長介が出ていた。
2010/04/18
sometimes i give myself the creeps
思い返せは寝てるとき以外はずっと学校にいる生活だった。なぜ…。
そんな忙しい研究室じゃないはずなのに…。
事業仕分けが始まると聞いて今度こそ行こうと思ったけど、残念、平日しかやってない。
学部の頃だったら平気で授業もサボったけど、いまはちょっと抵抗があるな…。
携帯電話と充電器の接続部分が壊れた。
なんとなくgreen dayの動画を貼って、おしまい。
2010/04/11
incidents tokyo ultra C
東京事変のライブ「ウルトラC」に行ってきました。
かっこよかった。素晴らしかった。
鳥肌がたった。演出すごかった。
すべてがハイセンス。
ライブ終わった後に、事変の曲を聴くと脳内にライブの光景が映る。あーかっこいい。
メンバーご当地企画ってのも面白かった。福岡のもいきたいなぁ。。
あと、今週は入学式があった。学長がやたらとimgine the futureを押していた。
imgine the futureの文字を大きくプリントしたクリアファイルやらカバンやらが新入生に配られた。
授業も始まった。研究室に新しい人がいっぱい入ってきた。
新歓も始まったみたい。
ゴールデンウィークどうするか・・・。
2010/04/04
3月→4月
↓この歌めっちゃいい!!
山道を歩き、花見をした。寒かった。雪がふった。おんぶダッシュをした。就活の話とか聞いた。
次の日、京都に行った。美術館に行った。芸術に関してなんにも知識ないけど、発想すごいな、表現方法すごいなって思えるのものがあった。ピカソの絵もあったけど、よく分からなかった。京都の街には人がいっぱいいた。バスになかなか乗れなかった。奈良に帰ってカレー屋でカレーを食べた。美味しかった。ダーツをした。夜、母校を見に行った。改装工事を終えて大分変わっていた。私立みたいに綺麗な建物になっていた。外周を走った。思い出話をした。
その次の日、つくばに帰った。初めてこだまに乗った。すいていた。でも、東京まで行くのだったらやはいのぞみにするべきだった。
山手線で一緒になった6人の女子高生グループの会話を聞いていた(いやでも耳に入ってくる)。「あいつが、今まで嫌われてると思ってた~と言ったとき、へんな空気流れたよね。実際そうだったし、みたいな。」関係ないけど、すごく顔立ちのきれいな子だった。さすが東京って感じの。
あと、なんかデモやってた。
つくばに着いた。同じクラスだったり、同じ部活だったりした人は社会人になると聞き、結構ショックを受けた帰省だった。大学院生はマイノリティだ。
そのまた次の日、4月になった。
こうやって書くとポエムみたいだ…。
「幼年期の終わり」を読んだ。
宇宙人が来て、地球に平和がもたらされた。その後に起こったことはものすごいことだった。
読んでよかった。
山道を歩き、花見をした。寒かった。雪がふった。おんぶダッシュをした。就活の話とか聞いた。
次の日、京都に行った。美術館に行った。芸術に関してなんにも知識ないけど、発想すごいな、表現方法すごいなって思えるのものがあった。ピカソの絵もあったけど、よく分からなかった。京都の街には人がいっぱいいた。バスになかなか乗れなかった。奈良に帰ってカレー屋でカレーを食べた。美味しかった。ダーツをした。夜、母校を見に行った。改装工事を終えて大分変わっていた。私立みたいに綺麗な建物になっていた。外周を走った。思い出話をした。
その次の日、つくばに帰った。初めてこだまに乗った。すいていた。でも、東京まで行くのだったらやはいのぞみにするべきだった。
山手線で一緒になった6人の女子高生グループの会話を聞いていた(いやでも耳に入ってくる)。「あいつが、今まで嫌われてると思ってた~と言ったとき、へんな空気流れたよね。実際そうだったし、みたいな。」関係ないけど、すごく顔立ちのきれいな子だった。さすが東京って感じの。
あと、なんかデモやってた。
つくばに着いた。同じクラスだったり、同じ部活だったりした人は社会人になると聞き、結構ショックを受けた帰省だった。大学院生はマイノリティだ。
そのまた次の日、4月になった。
こうやって書くとポエムみたいだ…。
「幼年期の終わり」を読んだ。
宇宙人が来て、地球に平和がもたらされた。その後に起こったことはものすごいことだった。
読んでよかった。
登録:
投稿 (Atom)